先日のつづき
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大きなダメージはないものの、大穴をあけてしまったカウル。 

いっそ  新 品 にしたいところですが入手ルートがわかりません。

メールで問い合わせるにしても、北欧のショップ相手に自動翻訳ではちょっとハードルが高すぎます。

残された選択肢はたったひとつ、現物修理しかありません。

そんなわけで今回は造形技術に長けた方にお願いすることにしました。










そうです、S永さんです!
「ちょっと上がってく?」のお言葉に甘え、S永さんのプライベートルームを拝見させていただきました。
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経験値、年月を感じさせるプロポの数々
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シングルボタンのプロポ、現物を見るのは初めてです。
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COXの後方排気エンジン搭載パイロンレーサー。
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時代を感じさせる渋いカラーリング、搭載エンジンは80cc。
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これは直近で製作した極薄のインドア機。向こう側が透けて見えます↓
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吊るされた機体はキットではなく図面をもとにパーツから切り出し製作したシングルボタン打ちのレトロな機体。
その奥にはBATくんも!
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ほとんどツアーみたいになってしまいましたが、カウルの修理快く引き受けてくださいました^^

飛行会に間に合うよう、ほんのりと期待しております。
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